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図解 やさしくわかるうつ病からの職場復帰―復職を成功させるポイント 単行本

図解 やさしくわかるうつ病からの職場復帰―復職を成功させるポイント 単行本




山本 晴義 (監修)
■適切なステップを踏めば「いきいき働く自分」に戻れる
仕事のストレスからうつ病を患い、休職する人があとを絶ちません。
「こんなに休んでしまって、以前のように働けるのだろうか…」と、
不安を抱く人もいるかと思います。しかし、きちんとステップを踏
めば、今まで通りの生活に戻ることは不可能ではありません。
本書では、復職を成功させるポイントをわかりやすく解説しました。

■ご本人、ご家族、職場の方を支える一冊
職場復帰を成功させるために、本人はもちろん、サポートする側の
家族や職場の方々に向けて、うつ病の基礎知識から、治療期の過ご
し方、職場に復帰するまでの流れ、会社側のサポート方法にいたる
まで、図やイラスト、ケーススタディのマンガを交えながらわかり
やすく解説しました。
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うつ病、若者の疾患と障害の最大要因 WHO報告

うつ病、若者の疾患と障害の最大要因 WHO報告
http://www.afpbb.com/articles/-/3014980

2014年05月15日 15:07 発信地:ジュネーブ/スイス
【5月15日 AFP】世界保健機関(World Health Organization、WHO)は14日、うつ病が若者の疾患と障害における最大の要因であるとの報告書を発表した。報告書によると、若者の死因では自殺が3番目に多いという。

 WHOは、10~19歳の各国の若者との直接面談および多くの調査論文をもとに報告書をまとめた。WHOの家族・女性・子どもの健康事務局のフラビア・ブストレオ(Flavia Bustreo)事務局補は「世界は若者の健康に対して十分な注意を払っていない」とのコメントを発表した。

 一部の研究で、精神疾患を発症する人の約半数が14歳までに最初の症状を示すと指摘されたことを受け、報告書には「メンタルヘルスの問題がある若者に必要なケアを与えることができれば、死亡や、その後の人生を通じた苦しみを予防することができる」と記された。

■死因トップ3は交通事故、エイズ、自殺

 報告書はたばこやアルコール、薬物、ヒト免疫不全ウイルス(HIV)、メンタルヘルス、栄養、性と生殖の健康、暴力など、多岐にわたる問題を調査した。若者の疾患と障害の要因として、うつ病に次いで2番目に多かったのは交通事故だった。

 また報告書によると、2012年に死亡した若者は全世界で推計130万人。死因のトップ3は交通事故、後天性免疫不全症候群(エイズ、HIV/AIDS)、自殺だった。

 交通事故による死亡の確率では、少年が少女の約3倍高かった。一方、少女で最も高い死因は自殺で、出産に伴う合併症がそれに続いた。HIVによる死者数は若者の間で増加しており、アフリカでは他の全ての年齢集団でHIV関連死が減少しているにもかかわらず、若者だけ増加していた。(c)AFP





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東京都労働相談情報センターが街頭労働相談を実施します!

東京都労働相談情報センターが街頭労働相談を実施します!
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2014/04/20o4o900.htm

~労働に関する疑問、悩みにお答えします。~

平成26年4月24日
産業労働局

 東京都では、毎年5月と10月を「労働相談強調月間」と定め、駅前などの街頭で臨時の労働相談を実施し、労働に関する疑問・悩みにお答えしています。
 平成26年5月は、東京労働局と連携して、以下のとおり実施しますので、どなたでもお気軽にご相談下さい。

日時・場所

 平成26年5月 都内6か所(延べ6日間)
 (詳細は、別紙の日程表をご覧下さい)
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2014/04/20o4o901.htm

内容

相談コーナー (相談無料、秘密厳守で行います。)

 「労働条件」「就業規則」「労使関係」などの相談のほか、就職活動、職業能力開発、雇用保険に関することなど幅広く相談に応じます。

<相談員>
 東京都労働相談情報センター職員、労働基準監督署職員、公共職業安定所職員、年金事務所職員、東京都立職業能力開発センター職員、東京しごとセンター職員 他
※相談員は実施会場によって異なります。

資料コーナー

 「働く女性と労働法」「使用者のための労働法」「どうなる?こんなトラブル!」など労働に関する各種資料を無料で差し上げます。
(部数に限りがありますのでご了承下さい。)

問い合わせ先
労働相談情報センター相談調査課
 電話 03-3265-6110
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「ひきこもり」に悩むご家庭への訪問相談を開始します

「ひきこもり」に悩むご家庭への訪問相談を開始します
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2014/04/20o4o600.htm


平成26年4月24日
青少年・治安対策本部

 東京都は、平成26年6月より、ひきこもりの問題を抱えているご家庭へ訪問相談を新たに開始します。
 これは、ご家庭を直接訪問して、ご家族やひきこもりのご本人の状況を把握し、必要に応じた支援機関等をご紹介するものです。
 東京都は、「東京都ひきこもりサポートネット」(※)にて従来から行っている、電話及びメール相談に加え、今回開始する訪問相談を通して、ひきこもりを早期に発見・支援し、早い段階でひきこもりの状態から脱却させることを目指します。

※東京都が、ひきこもりで悩んでいるご本人やその家族、友人などからの相談に応じ、ひきこもりから脱する方法や必要な支援機関の紹介を行っています。
ホームページ:http://www.hikikomori-tokyo.jp/

訪問相談

 6月2日(月曜日)受付開始

受付

 各区市町村の窓口(時間は各窓口の開設時間に準じる(別紙参照))

訪問相談の対象となる家庭(次の1~3の全てを満たす方)
1.ひきこもりのご本人が、義務教育終了後の15歳から概ね34歳までの方
2.都内在住
3.6か月以上ひきこもりの状態が続いている

留意点
•訪問相談はお1人概ね5回まで(無料)
•ひきこもりのご本人の状況に合わせて、今後必要な支援内容を検討し、関係機関をご紹介します。ただし、機関によっては有料の場合があります。
•病名の診断等の医療行為に当たる場合などは、訪問をお断りする場合がございます。
•上記の訪問相談の対象に当てはまらない方、対象かどうかが不明な方は、以下の電話相談・メール相談にお問合せください。


相談方法

 電話及びメールによる相談支援も引き続き実施しています。

電話相談

電話番号 03-5978-2043

受付時間

 月曜日~金曜日の午前10時00分~午後5時00分
 (年末年始(12月29日~1月3日)、祝日を除く。)

メール相談

パソコンからの相談

 http://www.hikikomori-tokyo.jp/

携帯電話からの相談

 http://www.hikikomori-tokyo.jp/m/

 なお、回答には10日程度かかる場合があります。

 通信費や電話代は相談者の負担となります。

「2020年の東京」へのアクションプログラム2013事業
 本件は、「2020年の東京」へのアクションプログラム2013において、以下の目標・施策に指定し、重点的に実施している事業です。
目標7 :誰もがチャレンジできる社会を創り、世界に羽ばたく人材を輩出する
施策19:子供たちの知・徳・体を鍛え、次代を担う人材を育成する
※青少年・治安対策本部公式ツイッター
https://twitter.com/tocho_aochi

問い合わせ先
青少年・治安対策本部総合対策部青少年課
 電話 03-5388-2257
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ひきこもりに関する講演会・合同相談会

ひきこもりに関する講演会・合同相談会
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2014/04/20o4oa00.htm

平成26年4月24日
青少年・治安対策本部

 東京都は、ひきこもりに関する講演会・合同相談会を開催します。
 これは、ひきこもり等の問題を抱えるご家族の心身の負担を軽減し、ご本人への望ましい接し方を理解していただくため、開催するものです。
 東京都は、今後も、ひきこもり等の若者を抱える家族への支援を推進していきます。

1 開催日・場所

 平成26年6月8日(日曜日)
 都庁第一本庁舎5階 大会議場及びレセプションホール

2 対象

 ひきこもりでお悩みのご家族、ご本人、ひきこもりの問題や若者の社会参加に関心のある方、民間支援機関関係者、民生・児童委員、行政関係者等

3 内容

(1) 講演会「ひきこもりにどう接するか?」

写真

(大会議場 午後1時30分から午後3時00分まで)
 講師 田中哲(たなかさとし) (都立小児総合医療センター副院長)

【講演内容】

•ひきこもりという状態をどのように理解したらよいか?
•専門の機関に相談した方が望ましい場合とは?
•ひきこもっている若者の状態に応じた家族の望ましい接し方とは?
•ひきこもりの若者・家族を支える取組とは? など


(2) 合同相談会
(レセプションホール 午後1時00分から午後4時30分まで)

1) 民間支援団体※14団体が紹介ブースを設け、個別相談に応じるほか、プレゼンテーション、資料配布、パネル展示を行います。


※ 都のひきこもり支援プログラムに準拠し、訪問相談・支援、自宅以外の居場所の提供、社会参加への準備支援を実施している団体

•NPO法人11団体
 星槎教育研究所、育て上げネット、文化学習協同ネットワーク、青少年自立援助センター、教育サポートセンターNIRE、 ワーカーズコープ、ピアサポートネットしぶや、グッド、 キズキ、日本子どもソーシャルワーク協会、まひろ
•一般社団法人2団体
 とちぎ青少年自立援助センター、SCSカウンセリング研究所
•公益社団法人1団体
 青少年健康センター


2) 次の公的支援機関がパネル展示を行います。

 青少年リスタートプレイス
 都立(総合)精神保健福祉センター
 東京都発達障害者支援センター
 東京しごとセンター
 地域若者サポートステーション

4 参加方法(申込期限:6月4日(水曜日)消印有効)

 講演会のみ事前申込みが必要です(定員500名)。当日参加も可能ですが、座席は事前申込者優先となります。
 ご参加をご希望の方は、別添チラシ(PDF形式:2.20MB)の参加申込書に必要事項をご記入の上、ファクスまたは郵送にてお申込みください。
•ファクス 03-5388-1217
•郵送 〒163-8001 東京都青少年・治安対策本部 青少年課 若年者対策係 (住所不要)

5 主催等

 主催:東京都
 後援:内閣府子ども若者・子育て施策総合推進室、厚生労働省

※別添 案内チラシ(PDF形式:2.20MB)
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2014/04/DATA/20o4oa00.pdf

 本件は、「2020年の東京」へのアクションプログラム2013において、以下の目標・施策等に指定し、重点的に実施する事業です。
http://www.chijihon.metro.tokyo.jp/tokyo_of_2020/
目標7 :誰もがチャレンジできる社会を創り、世界に羽ばたく人材を輩出する
施策19:子供たちの知・徳・体を鍛え、次代を担う人材を育成する

※青少年・治安対策本部公式ツイッター
https://twitter.com/tocho_aochi

問い合わせ先
青少年・治安対策本部総合対策部青少年課
 電話 03-5388-2257





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