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「心の病」で労災認定497人、過去最多

「心の病」で労災認定497人、過去最多
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20150626-00000007-jnn-soci


TBS系(JNN) 6月26日(金)5時5分配信
 過労や仕事上のストレスでうつ病など「心の病」となり、労災と認定された人が、2014年度、497人にのぼり、過去最多となったことがわかりました。

 厚生労働省によりますと、2014年度に、過労や仕事上のストレスで精神的な病気となり、労災認定された人は497人で、前の年度に比べ61人増えました。

 このうち、自殺に追い込まれた人は、未遂を含めて99人でした。労災認定と自殺のいずれも過去最多となっています。

 精神的な病気となった要因としては、「悲惨な事故や災害の体験」が最も多く、次いで「嫌がらせ、いじめ」、「1か月に80時間以上の時間外労働を行った」などとなっています。(25日18:36).
最終更新:6月26日(金)7時34分


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うつ症状を改善 “新治療法”発表 理研

うつ症状を改善 “新治療法”発表 理研(06/18 05:55)
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000052868.html

脳細胞に光を当てることで、うつの症状を改善する新たな治療法を理化学研究所の研究チームが発表しました。

 理研脳科学総合研究センター・利根川進センター長(75):「記憶を操作することによって、うつ病の症状を示すマウスを治した」
 ノーベル賞受賞者の利根川氏ら理研の研究チームは、ストレスを与えられ、うつの症状が出たマウスの脳細胞に光を当て、過去の楽しい記憶を呼び起こす実験を行いました。その結果、好物の砂糖水に興味を示すなど、うつの症状が大きく改善しました。うつの症状が出てから楽しい体験をさせても改善はみられないということです。研究チームは、「すぐに人に応用できるものではないが、新たなうつ病治療の可能性を示せた」としています。




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平成27年度 都医学研都民講座(第1回) 睡眠研究の最前線


平成27年度 都医学研都民講座(第1回)
睡眠研究の最前線
http://www.metro.tokyo.jp/INET/BOSHU/2015/02/22p2j100.htm

平成27年2月19日
福祉保健局
(公財)東京都医学総合研究所

 東京都医学総合研究所では、平成27年度は8回にわたり都民講座を開催します。
 当研究所は、神経及びその疾患、精神障害の本態、成因及びがん、感染症等の研究をすすめ、未解明の重要疾患の原因究明、予防法や治療法の開発などに総合的に取り組んでおります。
 平成27年度の都民講座は、多岐にわたる当研究所の研究内容の一端や関連する最新情報を、都民の皆様に分かりやすくお伝えすることを目指しています。
 第1回は昭和大学附属烏山病院 病院長 加藤進昌先生をお迎えし、当研究所の上野太郎研究員とともに、「睡眠研究の最前線」と題しまして、お話をさせていただきます。皆様のご参加をお待ちしております。

1 日時

 平成27年4月24日(金曜日)
 午後2時30分~午後4時00分(開場は午後1時30分)

2 場所

 東京都医学総合研究所2階講堂
(京王線上北沢駅徒歩12分、八幡山駅徒歩18分)

3 演題

 「睡眠研究の最前線」
 東京都医学総合研究所 研究員 上野太郎
 昭和大学附属烏山病院 病院長 加藤進昌

4 参加

 定員100名(事前申込後抽選)入場無料

5 申込

 往復はがき(1通につき2名まで)にお名前(2名希望の場合は両名)・郵便番号・住所・日中の連絡先のお電話番号を記入し、「第1回都民講座(4月24日)」と明記してお申込みください。
 返信用はがき表面にも郵便番号・住所・氏名を必ず記入してください。
 4月6日(月曜日)消印有効

申込先

 〒156-8506 東京都世田谷区上北沢2-1-6
 (公財)東京都医学総合研究所 普及広報係 宛

※なお、年間スケジュールは別紙をご参照ください。

問い合わせ先
(公財)東京都医学総合研究所事務局研究推進課
 電話 03-5316-3109
http://www.metro.tokyo.jp/INET/BOSHU/2015/02/22p2j100.htm



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発達障害の人が長く働き続けるためにできること (健康ライブラリー) 単行本

発達障害の人が長く働き続けるためにできること (健康ライブラリー) 単行本



五十嵐 良雄 (監修)

ひと目でわかるイラスト図解
《講談社 健康ライブラリースペシャル》

【自分の特性を知り働き続けるコツ】

職場での度重なるミスやトラブル……
どうしてうまくいかないのか?
職場の人間関係に悩んで発達障害に気づいた人や、
うつ病などの心の病で休職中に発達障害と診断された人へ--
自分の特性を理解し、会社を辞めずに仕事を続けていく方法を徹底解説。

《専門外来や就職支援プログラムを活用して3ステップで自分に合った働き方を身につける》
STEP1 発達障害を知る
STEP2 自分の特性を知る
STEP3 対策を身につける

【本書の構成】
《1 能力はあるのに、うまく働けない人たち》
発達障害と仕事
診断例

《2 苦しむうちに、発達障害外来にたどりつく》
受診先の探し方
診察の流れ
診断・治療

《3 仕事を続けるため、復職支援プログラムに参加》
なぜ支援を受けるのか
活動
個別面談

《4 働き方を見直し、自分なりのアレンジをする》
なぜ仕事を見直すのか
見直し
復職の流れ

《5 仲間や家族の支えを得て、復職する》
なぜ支えが必要なのか
仲間とのやりとり
家族とのやりとり
職場でのやりとり
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認知症を防ぐ「思い出し」トレーニング 単行本

認知症を防ぐ「思い出し」トレーニング 単行本



河野 和彦 (監修)
大相撲初の外国出身力士「○○山」、1972年、日本初の冬季オリンピック開催都市……すぐに思い出せますか?
本書は認知症治療の第一人者・河野和彦医師のご指導をもとに、若い頃のことを思い出し、脳を活性化する600問を収録したトレーニング本です。
楽しく気楽に取り組めば、認知症の予防効果は高まります。「脳の総合力」を判定するカラーテスト、認知症の医学的解説、全国コウノメソッド実践医リストも掲載。
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