スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
line

不登校・若者自立支援フォーラム

不登校・若者自立支援フォーラム
- 悩みを抱える子供・若者と家族のために -
http://www.metro.tokyo.jp/INET/BOSHU/2015/07/22p76100.htm

平成27年7月6日
青少年・治安対策本部
教育庁

 このフォーラムは、不登校・中途退学、ひきこもりの経験を乗り越えた若者の体験談やその自立支援に関わった支援者やスクールカウンセラーなど様々な立場の方の話から若者の心情や家族の悩みを理解し、解決に向けてよりよい方策を考えるため開催するものです。

1 日時

平成27年9月2日(水曜日)
午後2時00分から午後4時45分まで(午後1時30分受付開始)

2 場所

 東京都教職員研修センター ※別添チラシ(PDF形式:811KB)裏面参照

3 対象
•教育関係者(学校教職員、適応指導教室職員、教育相談担当者 等)
•地域関係者(民間支援団体、民生・児童委員等地域関係者、保護者、都民 等)
•行政関係者(教育委員会、青少年行政、就労支援・福祉主管課職員 等)

4 内容

(1) パネルディスカッション(午後2時00分から午後3時30分まで)

コーディネーター

 小松佳子 東京都教育相談センター主任教育相談員

パネリスト
1.不登校・中途退学、ひきこもり等の経験者
2.保護者
3.スクールカウンセラー
4.NPO等支援団体職員

(2) 講演(午後3時40分から午後4時40分まで)

 「悩みを抱える子供・若者と家族のために」
 講師:筑波大学 藤田晃之 教授

【個別相談】
 事前申込者を対象に、東京都教育相談センター職員が個別相談に応じます。
 なお、相談時間は申込者数により調整し、個別に御連絡します。

 入場無料 定員400名 事前申込

※当日参加もできますが、事前申込者が優先です。

5 申込方法

 別添チラシ(PDF形式:811KB)裏面に必要事項を御記入の上、ファクス又は郵送でお申込みください。
http://www.metro.tokyo.jp/INET/BOSHU/2015/07/DATA/22p76100.pdf

 【ファクス番号】03-5388-1733
 【郵送先】〒163-8001 東京都新宿区西新宿2-8-1
 教育庁指導部指導企画課生活指導班

 東京都長期ビジョン事業
 本件は、「東京都長期ビジョン」における、以下の都市戦略・政策指針に係る事業です。
 都市戦略6 「世界をリードするグローバル都市の実現」
 政策指針17 「若者や女性、高齢者など全ての人が活躍できる社会の実現」

青少年・治安対策本部公式ツイッター
https://twitter.com/tocho_aochi

問い合わせ先
青少年・治安対策本部総合対策部青少年課
 電話 03-5388-2257
教育庁指導部指導企画課
 電話 03-5320-6888
http://www.metro.tokyo.jp/INET/BOSHU/2015/07/22p76100.htm




スポンサーサイト
line

ひきこもりに関する講演会・合同相談会

ひきこもりに関する講演会・合同相談会
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2014/04/20o4oa00.htm

平成26年4月24日
青少年・治安対策本部

 東京都は、ひきこもりに関する講演会・合同相談会を開催します。
 これは、ひきこもり等の問題を抱えるご家族の心身の負担を軽減し、ご本人への望ましい接し方を理解していただくため、開催するものです。
 東京都は、今後も、ひきこもり等の若者を抱える家族への支援を推進していきます。

1 開催日・場所

 平成26年6月8日(日曜日)
 都庁第一本庁舎5階 大会議場及びレセプションホール

2 対象

 ひきこもりでお悩みのご家族、ご本人、ひきこもりの問題や若者の社会参加に関心のある方、民間支援機関関係者、民生・児童委員、行政関係者等

3 内容

(1) 講演会「ひきこもりにどう接するか?」

写真

(大会議場 午後1時30分から午後3時00分まで)
 講師 田中哲(たなかさとし) (都立小児総合医療センター副院長)

【講演内容】

•ひきこもりという状態をどのように理解したらよいか?
•専門の機関に相談した方が望ましい場合とは?
•ひきこもっている若者の状態に応じた家族の望ましい接し方とは?
•ひきこもりの若者・家族を支える取組とは? など


(2) 合同相談会
(レセプションホール 午後1時00分から午後4時30分まで)

1) 民間支援団体※14団体が紹介ブースを設け、個別相談に応じるほか、プレゼンテーション、資料配布、パネル展示を行います。


※ 都のひきこもり支援プログラムに準拠し、訪問相談・支援、自宅以外の居場所の提供、社会参加への準備支援を実施している団体

•NPO法人11団体
 星槎教育研究所、育て上げネット、文化学習協同ネットワーク、青少年自立援助センター、教育サポートセンターNIRE、 ワーカーズコープ、ピアサポートネットしぶや、グッド、 キズキ、日本子どもソーシャルワーク協会、まひろ
•一般社団法人2団体
 とちぎ青少年自立援助センター、SCSカウンセリング研究所
•公益社団法人1団体
 青少年健康センター


2) 次の公的支援機関がパネル展示を行います。

 青少年リスタートプレイス
 都立(総合)精神保健福祉センター
 東京都発達障害者支援センター
 東京しごとセンター
 地域若者サポートステーション

4 参加方法(申込期限:6月4日(水曜日)消印有効)

 講演会のみ事前申込みが必要です(定員500名)。当日参加も可能ですが、座席は事前申込者優先となります。
 ご参加をご希望の方は、別添チラシ(PDF形式:2.20MB)の参加申込書に必要事項をご記入の上、ファクスまたは郵送にてお申込みください。
•ファクス 03-5388-1217
•郵送 〒163-8001 東京都青少年・治安対策本部 青少年課 若年者対策係 (住所不要)

5 主催等

 主催:東京都
 後援:内閣府子ども若者・子育て施策総合推進室、厚生労働省

※別添 案内チラシ(PDF形式:2.20MB)
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2014/04/DATA/20o4oa00.pdf

 本件は、「2020年の東京」へのアクションプログラム2013において、以下の目標・施策等に指定し、重点的に実施する事業です。
http://www.chijihon.metro.tokyo.jp/tokyo_of_2020/
目標7 :誰もがチャレンジできる社会を創り、世界に羽ばたく人材を輩出する
施策19:子供たちの知・徳・体を鍛え、次代を担う人材を育成する

※青少年・治安対策本部公式ツイッター
https://twitter.com/tocho_aochi

問い合わせ先
青少年・治安対策本部総合対策部青少年課
 電話 03-5388-2257





line

ひきこもりの問題を抱える家族を支援するためのハンドブック

「ひきこもりの問題を抱える家族を支援するためのハンドブック
~民生委員・児童委員向け~」を活用するための
地域支援者向け講習会を開催します!
http://www.metro.tokyo.jp/INET/BOSHU/2011/05/22l5d100.htm

平成23年5月12日
青少年・治安対策本部

 東京都では、地域におけるひきこもり対策の一環として、公的相談機関、民間支援団体、地域支援者等との協働により、ひきこもりの状態にある方やその家族への支援を推進しています。
 本年1月には、地域の支援者としての役割を担う民生委員・児童委員向けに、ひきこもりの問題を抱える家族を支援するためのハンドブックを作成しました。
 このたび、本ハンドブックの効果的な活用法を通じ、ひきこもりの問題を抱える家族に対して、地域の支援者が行うことができる具体的な支援活動等を紹介し、適切な支援につなげるための講習会を開催します。

開催日時・場所
 日時 平成23年6月20日(月曜)午後1時30分から午後4時30分まで
 場所 東京都立多摩社会教育会館・ホール

対象者
 民生委員・児童委員、青少年地区委員、保護司、公的機関の職員(保健所、児童相談センター・児童相談所職員等)、ひきこもりの相談に携わる地域における支援者(民間支援機関の職員等)

内容
講演
 「ひきこもりの問題を抱える家族へのアプローチの仕方」
 講師:医療法人財団東京勤労者医療会代々木病院精神科医師 伊勢田尭氏

ハンドブック概要説明
 「訪問活動の必要性と実際」
 講師:特定非営利活動法人青少年自立援助センター常務理事 河野久忠氏
 「民生委員・児童委員の働きかけ」
 講師:東京都民生児童委員連合会副会長 大谷隆興氏

定員
 500名

申込方法
•申込書に必要事項を記入の上、ファクスまたは郵送にてお申込みください。
•申込書は、青少年課ホームページからダウンロードできます。
申込期限
 平成23年6月10日(金曜)必着

申込先
 〒163-8001 東京都新宿区西新宿2-8-1 ファクス番号03-5388-1217
 東京都青少年・治安対策本部 総合対策部 青少年課 若年者対策係

主催・後援
 主催 東京都
 後援 東京都民生児童委員連合会

問い合わせ先
青少年・治安対策本部総合対策部青少年課
 電話 03-5388-2252~2260

〔参考〕

「ひきこもりの問題を抱える家族を支援するためのハンドブック
~民生委員・児童委員向け~」について
(1) 内容
•民生委員・児童委員が行う「働きかけ」とは
•ひきこもりの問題と訪問活動の必要性
•ひきこもりの問題を抱える家族へのアプローチの仕方
•実際に訪問活動をする場合の家族とのかかわり方(本人とのかかわり方)
•ひきこもりに係る相談・支援を行っている機関
(2) 昨年度発行部数
 22,000冊(A5判・36ページ)

(3) 配布対象・配布先
 都内すべての民生委員・児童委員、ひきこもりの相談に携わる公的機関、民間支援団体等

詳しくは
http://www.metro.tokyo.jp/INET/BOSHU/2011/05/22l5d100.htm

・・☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆ 公衆衛生ネットワーク 健康と医学のメーリングリスト 公衆衛生ネットワーク Public Health Network in Japan ,Since 2000 公衆衛生ネットワーク 公衆衛生ネットワークについて 原子力緊急事態宣言 公衆衛生ネットワークBooks 切明義孝の公衆衛生情報 切明義孝の健康日記 切明義孝ブログ 切明義孝の本棚 切明義孝のプロフィール 切明義孝の新型インフルエンザ関連情報 切明義孝の新型インフルエンザ対策マニュアル&グッズ 切明義孝の健康危機管理グッズ 切明義孝のおすすめ書店 切明義孝の食の安全ニュース 切明義孝のメンタルヘルス情報 切明義孝のホームページ 切明義孝のたばこ文書管理保管センター 切明義孝の万福ダイエット 切明義孝の禁煙情報 切明義孝の健康寿命の計算 たばこ文書保管管理センター Tobacco Documents Archives 切明義孝のタバコ産業への意見 切明義孝について *☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆・・

line

社 会 的 ひ き こ も り 奈良県

社 会 的 ひ き こ も り
http://www.pref.nara.jp/dd_aspx_menuid-2007.htm

1.社会的ひきこもりとは?

 社会的ひきこもりとは、「20歳代後半までに問題化し、6か月以上自宅にひきこもって社会参加をしない状態が続いている」ことを言います。
 この場合、「社会参加をしない」とは、「学校や職場に行くことなく、また、家族以外との親密な人間関係を築けていない」状態をさします。
 また、「ひきこもっている」とひとことに言っても、大きくわけてふたつの場合があります。
    1・精神疾患が原因でひきこもっている場合
    2・精神疾患が原因でない場合
 このうち、2を「社会的ひきこもり」と言います。



2.社会的ひきこもりの特徴
 社会的ひきこもりは、「病気」ではありません。ですので、人によって状態像はさまざまですし、ひきこもるようになった原因も人それぞれです。
  ○小・中・高では不登校で、引き続きひきこもりの状態につながっている
    人もいます。
  ○職場での経験や、学校を卒業してからの対人関係における傷つきから
    ひきこもっている人もいます。
  ○また、コンビニや本屋には外出できるけれど、人の多いところは苦手だ
    という人もいます。
  ○長期にひきこもっている経過で、家族に対する暴力や器物破損という問
    題行動が出る場合もあります。
  ○さらに、ひきこもっている人の大半に、昼間は寝ているが夜に起きだすと
    いった「昼夜逆転」の傾向も見られます。

3.家族の対応
 ひきこもりはじめると、ご家族は心配になるあまり、就労をうながしたり、強くののしったりしてしまいがちです。
 また、「なまけているだけではないのか」と考え、それをそのまま本人に伝えたりしてしまうこともあるかもしれません。
 ひきこもっている原因は人それぞれですが、人間関係に疲れ果て、その結果ひきこもりという状態になっていることが多いようです。
 叱責や励ましは、本人のひきこもる傾向を強めてしまったり、家族との関係を悪化させたりします。
 まず、本人が家で話しをしやすいように、日常の会話をもてるように、よりよい家族関係を築く。その関係の中で、人間関係における傷つきからの本人の回復をはかりましょう。

4.終わりに
 ご家族だけで悩んでいると、「こうなってしまったのは親のせいでは?」と自分を責めたり、客観的に子どもを見られなくなったりします。まず、ご家族が元気をとり戻し、本人に対して何ができるのか、考えることが大切です。ご家族だけで抱えこまず、上手に相談機関を利用してください。

 ひきこもりに関する相談窓口は保健所です。

お問い合わせ精神保健福祉センター
〒633-0062  桜井市粟殿1000
(桜井総合庁舎内)

精神保健福祉センター  TEL : 0744-43-3131
http://www.pref.nara.jp/dd_aspx_menuid-2007.htm


・・☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆
公衆衛生ネットワーク 公衆衛生ネットワーク危機管理Goods 公衆衛生ネットワークBooks 切明義孝の公衆衛生情報 切明義孝の健康日記 切明義孝ブログ 切明義孝の新型インフルエンザ関連情報 切明義孝の新型インフルエンザ対策マニュアル&グッズ 切明義孝の健康危機管理グッズ 切明義孝のおすすめ書店 切明義孝のメンタルヘルス情報 切明義孝のホームページ 切明義孝のたばこ文書管理保管センター 切明義孝の万福ダイエット 切明義孝の禁煙情報 切明義孝の健康寿命の計算 公衆衛生ネットワーク 健康と医学のメーリングリスト 公衆衛生ネットワーク Public Health Network in Japan ,Since 2000 たばこ文書保管管理センター Tobacco Documents Archives
*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆*☆・・


line
line

FC2Ad

line
検索フォーム
line
メンタルヘルスの本
おすすめ書籍
line
最新記事
line
月別アーカイブ
line
カテゴリ
line
プロフィール

Author:phnet
FC2ブログへようこそ!

line
ブロとも一覧
line
RSSリンクの表示
line
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

line
QRコード
QR
line
リンク
line
sub_line
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。